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フランス車がある生活
 
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何時まで引っ張る?遠征ネタ。



今回が遠征ネタ。。。と言うか、出先トラブルの話しは最後なので、今回もお付き合い下さいませ。

 部品入荷は平気しかし、修理時間がネックに本当はキャニスター&吸気圧センサーをやりたかったのですが吸気圧センサーを交換すると、短時間での修理は不可能
キャニスターのみなら小一時間で出来るとの事。

 今回はキャニスターのみで、止まらない事を祈りながら帰るしかないと決断

 そして、初めてのディーラーでの部品交換となりました。
今回はディーラーでの交換と言う事で、細かい金額まで紹介させていただきます。

 部品
 キャニスター            1ケ 9800円
 アジャスタブル・ユニオン      2ケ 5400円
交換に対しての工賃             6400円
再度テスターにてのトラブルシューティング  4000円

 この金額に消費税1280円で合計26880円でした。

今回のテスターは有料だったのね初回はサービス?

 しかし!本当に私が購入したディーラーとは雲泥の差のサービスこのサービスに関しては、メカニックさんと非常に楽しい話題で盛り上がったのですが、此処では書けない内容なので
 
 でもって修理上がった次の日は晴れの日!
やっぱり。。って言うか。。。またもやストール

 帰りが非常に怪しくなったのですが、此処は度胸一発
多少ビクついて帰途に着いたのですが、運良く高速道路上は全て雨雨雨
なんの心配も無く帰還いたしました。

 そしてすぐさま、主治医に交換内容、次の交換部品の指定の電話を

 次の交換は吸気圧センサー。値段は18000円ナリ
之に工賃だから

 今週中にはまたもや入庫です。
之で絶好調になってくれたら嬉しいんですけど



2008年8月27日(水) | トラックバック(0) | コメント(2) || 管理

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コメント

 1: 細かい出費が

重なってますね。
ストールとキャニスターが結びつくんですね。
知りませんでした。

私の306も毎年外気温35℃超えたあたりからガソリン臭くなります。
ほぼキャニスターの詰まりだと思うんですが
今年もなんとか夏を越せたのでまた放っておきます


 by たっくん | HP | 2008年8月27日(水)

 2: 多走行車の宿命でしょうか・・・

確かに続いてますね。。。。入退院の繰り返し
やはり何かあった時は、正直ナーバスにはなりますが
車を受け取り、運転し始めると”やっぱこれだね~”
になってしまうんですよ
罪な車です。
キャニスターの不良=ストールなのを私も今回知りました
ようは燃料供給不良になっちゃうみたいです
多走行306はこの辺の寿命が多いみたいですね
今回書いた3つは要注意らしいです。

 あとは、イグニッションコイルの寿命も
これはS16に限った事みたいですが、私が訪れたディーラー
では、今年2台もイグニッションコイル寿命が入庫した
そうです


 by しし丸 | 2008年8月28日(木)


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